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【武井壮】離婚・虐待・いじめ 辛い幼少期を過ごした者が持つもの【ライブ】【切り抜き】

私は幼少期に親が離婚してから、父親による虐待があり、家族はなくなり、学校でもいじめられ本当に辛い幼少期を過ごしました。

まじかかわいそう。

大人になって、今やっと少しずつ自分の人生を歩めるようになってきましたが、それでも

やっぱり辛いことを思い出すので、武井さんは、本当にすごいと思いました。

武井さんの話を聞いて超勇気をもらっています。

武井さんのように私も成功したいです。

頑張ってくれー。

まあほんと、子供の頃の辛い事ってさ、自分では避けられないじゃん。

あー仕方ないの、力もないし、何もない時に自分にとってマイナスな事が起きちゃうっていうことは、本当にさ本当に悲劇だし大変だしだけど、あの俺はそういう人はさあ普通に育って幸せに育った人にはない何かが必ず宿ってるはずだから。

ああそれをホント信じて。

それが何なのかわかんないよ。人に対する優しさなのか、もしくは深い愛情なのか、もしくは、そういう苦しさに対して忍耐力なのかもしくは、辛いことに耐えていろいろ考えてことによって練られた頭脳なのか、何かはまったく分からないけど、何か必ずやとっ宿ってるはずだから。

そういう自分のさ強みをできるだけ早く認識して、世の中の価値に何かに変換して幸せな人生を過ごすこと、そんな悲劇に支配された人生をから早く足抜き抜き去って、軽やかに自分の強みを使って生きていくことを願っています。

頑張りましょう俺も今もまだその最中なんで、だいぶ羽ばたいているけどね、もう。